iconブリーチ 格言集

由来:ブリーチ 格言集
ブリーチ  格言集
『BLEACH』(ブリーチ)漫画やテレビアニメ作品
2001年から『週刊少年ジャンプ』(集英社)にて連載開始。 作者:久保帯人
出版社:集英社
掲載誌:週刊少年ジャンプ
レーベル:ジャンプ・コミックス 【TV版】
BLEACH 死神代行篇 (1~20話)
BLEACH 尸魂界潜入篇 (21~41話)
BLEACH 尸魂界救出篇 (42~63話)
BLEACH バウント篇/尸魂界 強襲篇 (64~109話)
BLEACH 破面襲来篇 (110~143話)
BLEACH 虚圏救出篇 (144~167話)
BLEACH 新隊長天貝繍助篇 (168話~189話)
BLEACH VS 死神篇 (190~205話)
BLEACH 過去篇/空座決戦篇 (206~229話)
BLEACH 斬魄刀異聞篇 刀獣篇 (230~265話)
BLEACH 破面・滅亡篇 (266~316話)
BLEACH 護廷十三隊侵軍篇 (317~342話)
BLEACH 死神代行消失篇 (343~366話)
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ほらな、退屈だろ
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★ 見せてやる、最後の月牙天衝だ

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★ それでも俺はみんなを護っててめーと戦うんだよ

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★ 悪を倒すために悪を利用することを僕は悪だとは思わないね

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★ 血のように赤く骨のように白く孤独のように赤く沈黙のように白く獣の神経のように赤く 神の心臓のように白く 溶け出す憎悪のよう に赤くいてつく傷歎(しょうたん)のように白く 夜を食(は)む影のように赤く月を射抜く吐息のように白く輝き赤く散る

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★ 人が剣を握るのは何かをまもろうとする時じゃ。それは己の命だったり地位であったり名誉であったり、愛するもの、信じること、良し悪しはあれど守るという意志に変わりはない

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★ 心と魂は繋がっておる 大切なのは心の在りよう 前に進もうとする意志じゃ 

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★ 迷わず、恐れず、立ち止まらず、振り返らず、遺してしていくものたちに想いを馳せずただ前に進むのみそれができる奴だけついて来い

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★ イヅルがいなくなったらボクもボクのフライングVも悲しむよ

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★ どうやらホントにアートじゃないねこれだけの部下の死を前にして泣かないギターがあるものかボクもギターも既に泣いてる生きて帰れると思うなよ、滅却師

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★ 矢胴丸リサや、よろしく!

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★ アホちゃんと見やぁよ真子全然本気出しとらへんやないの

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★ 頼むヨ君達。とっとと相討ちにでも持ち込んでくれ給えこれ以上巨大になられたら後の解剖に差し支える

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★ 100年後までごきげんよう

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★ 更木隊第三席 斑目一角だ。てめえは名乗る必要は無え俺の名だけをよく憶えときな。てめえを殺す男の名だ

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★ あ~~~~あ、こんなとこで使う気なんか無かったのによォ!…よく見とけよ。そんで誰にも言うんじゃねえぞ

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★ てめえの望みが朽木白哉を超えることなら、俺の望みは一つあの人の下で戦って死ぬ、それだけだ

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★ 砂になぁーれ

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★ 君が明日蛇となり人を喰らい始めるとして人を喰らったその口で僕を愛すと咆えたとして僕は果たして今日と同じように君を愛すと言えるだろうか

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★ これで終しまいや・・・

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★ 脇差やない、これが僕の斬魄刀や 射殺せ、神鎗

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★ 決めたんや。ボク死神になる死神になって変えたる。乱菊が泣かんでも済むようにしたる

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★ 殺せ、神殺鎗

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★ 門番が”負ける”ゆうのは…”死ぬ”ゆう意味やぞ

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★ さいなら乱菊。ご免な

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★ 謝っといて、良かった

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★ 君がもし蛇となって人を喰らい始めたとして人を喰らったその口で僕を愛すと吠えたとして僕は果たして今日と同じに君を愛すと言えるだろうか

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★ あぁ、強い目になった。よかった

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★ さらばだ霊王。未来を見渡した...わが父よ

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★ 我が名はユーハバッハ お前の全てを奪う者だ

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★ 封じられし滅却師の王は900年を経て鼓動を取り戻し、90年を経て理知取り戻し、9年を経て力を取り戻し、9日間を以て世界を取り戻す

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★ 俺たちは一体なんだったんだ!!!教えてくれ、陛下

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★ 彼もまた 死を恐れ 老いを遠ざけんとする 一つの小さな命に過ぎなかったのです

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★ 大切なのは「どうあるべきか」ではなく「どうありたいか」デス

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★ あかんわ 俺らはあんたらの味方ちゃう。俺らは藍染の敵 ほんでもって 一護の味方や

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★ 何が無茶やねん オマエ一人で戦わす方が よっぽど無茶やろ一人でやられたらハラの虫おさまれへん奴がようさんおんねん一人で背負うな 厚かましい これは 俺ら全員の戦いや

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★ 上に立つ者(モン)は、下の者(モン)の気持ちは汲んでも顔色はうかがったらあかん。好きなようにやったらええそれで誰もついて来えへんかったら器やなかったちゅうだけの話や

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★ お前がこの先戦う時絶対にしちゃいけねえことが一つある。それは一人で死ぬことだ。俺達の体は死ねばいずれ体は塵となり尸魂界をかたち作る霊子になるその時心はどこへ行く?心は仲間にあずけて行くんだ

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★ 心は体の中には無え何かを考えるとき 誰かを想うときそこに心が生まれるんだ。もし世界に自分一人しか居なかったら心なんてのは何処にも無えんじゃねぇかな

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★ ―――無くとも止める その為の護廷十三隊じゃ

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★ 何故 儂が千年も 護廷十三隊の総隊長を務めとると思うとる?儂より強い死神が 千年生まれとらんからじゃ

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★ “仲間”の命を救うのに お礼の言葉などいりません

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★ …良い子になろうとしなさんな貸しがあろうが借りがあろうが、戦争なんて始めた瞬間からどっちも悪だよ

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★ 戦士にとって最も大切なものは力ではない戦いを怖れる心だ。戦いを怖れるからこそ 同じく戦いを怖れる者達の為に剣を握って戦える

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★ 全ての生物は、自分より優れた何者かを信じ盲従しなければ生きてはいけないのだ。そうして信じられた者は、その重圧から逃れる為に 更に上に立つ者を求め上に立つ者は、更に上に信じるべき強者を求める。そうして全ての王は生まれそうして全ての神は生まれる

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★ 最初から誰も天に立ってなどいない。君も僕も神すらも だがその耐え難い天の座の空白も終わる これからは私が天に立つ

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★ 今の君は憎しみなど無くただ責任感のみで刃を振るっている。そんなものは私には届かない。憎しみ無き戦意は翼無き鷲だ そんなもので 何も護れはしない。無力な仲間の存在はただ 脚をへし折る為の重りにしかなりはしないのだ

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★ 一体いつから───鏡花水月を遣っていないと錯覚していた?

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★ この世界に存在する全てのものは自らに都合の良い“事実\"だけを“真実\"と誤認して生きる。

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★そうするより他に生きる術を持たないからだ。

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★だが 世界の大半を占める力無きものにとって自らを肯定するに不都合な“事実\"こそが悉く真実なのだ

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★ 理とは理に縋らねば生きて行けぬ者の為にあるのだ

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★ 勝者とは常に世界がどういうものかでは無くどう在るべきかについて語らなければならい

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★ 生きものというのは不思議でねその矮小な心で願う程度の事は実現できるようにできている

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★ 憧れは理解から最も遠い感情だよ

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★ …あまり強い言葉を遣うなよ 弱く見えるぞ

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★ 私が天に立つ

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★ 制する力を手に入れたきゃ 剣を取って敵を斬れ!それ以外に道は無え!てめえの前にも後ろにもな 一護

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★ 負けを認めて死にたがるな!死んで初めて負けを認めろ!負けて、それでも死に損ねたら、そいつは、てめえがツイてただけのことだ。そん時は生き延びることだけ考えろ

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★ 俺達は花火のようだ昇り 輝き そして必ず散り散りになって離れてゆくならば せめてその時が来ても俺達は花火のように消えることなく輝いていよういつまでも

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★ かつての総隊長なら絶対にこんな判断はしなかったろう…それを変えたのはお前だ黒崎 お前が受け取ったその力はお前が今までの戦いで尸魂界を変え続けてきた結果だ─――胸を張って受け取れ

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★ 銀城の次の死神代行が あいつで良かった

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